「日野まち共創Lab」が目指すこと

選挙をまちのみんなでつくる

“対話と共創の場へ”

日野まち共創Lab 代表

 母として市民として、日野市で20年、教育・地域活動に携わってきました。さらに、社会教育士として国の動きや他自治体の成功事例を学ぶ中で、確信しました。それは「次世代を信じて任せること」それが必ず「まちの未来を支える力になる」ということです。昨今の「こども基本法」にも“こどもの意見を聞き、政策に反映すること”が明記されました。次世代を育てることは、今のまちをつくってきたシニア世代の安心した暮らしを支えることにもつながります。この流れを、ここ日野市で私は実現したい。だから、世代を分けるのではなく「つなぐ政治」をめざします。若者にも政治を自分事として関われる入口をつくります。



🍀日野まち共創Labの目指すこと

選挙を、まちのみんなでつくる“対話と共創の場へ”

 

・まちのみんなの目標50%! 

・競争から共創へ

・若者とつくる参加型まちづくり

  

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🧭しあわせのタネをまく羅針盤

Purpose  ~私の在り方

Mission

Vision  ~めざすまちの未来

Values  ~大切にしていること



🍀なぜ、「しあわせ」にこだわるのか

「しあわせ」という言葉を口にすると、

どこか宗教的で、ふわっとした響きに聞こえるかもしれません。

でも私は、この言葉にこだわりたいと思っています。

 

なぜなら、「しあわせ」は理想や概念ではなく、【科学が明らかにした「生き方の核心」】だからです。

 

ハーバード大学が1938年から今も続けている、

世界最長の幸福研究「ハーバード成人発達研究」。

その87年におよぶ追跡の結論は、とてもシンプルでした。

 

 「人をしあわせにし、健康にし、長生きさせるのは、

 富でもなく名声でもなく、“良い人間関係”である。」

— Robert Waldinger & Marc Schulz, The Good Life(2023)

 

つまり、「しあわせ」とは“誰かとのつながり”の中で育つもの。

私はツナギストとして、このまちに“しあわせのタネ”をまいていきたいのです。

 

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あずま桜子プロフィール

日野まち共創Lab代表/社会教育士 

日野市国際交流協会/旭が丘ラジオ体操会 

【略歴】

1971年10月10日 山口県宇部市生まれ

 小学校時代、父親の赴任に伴いアラブ首長国連邦へ。

 帰国後は千葉県幕張市で育ち、

 結婚後に日野市で息子二人の子育てをする。

 1984年 アブダビ日本人小学校卒業

 1987年 千葉市立幕張西中学校卒業

 1990年 千葉県立千葉女子高校卒業

 1994年 共立女子大学国際文化学部卒業

1971年山口県宇部市出身
1971年山口県宇部市出身
アブダビ日本人小学校卒業
アブダビ日本人小学校卒業

【保護者活動歴】

フルタイム勤務を続けながら、息子らの成長とともに活動がスライドし、連続18年携わる。

・日野市公立保育園父母会連合会  会長

・日野市立日野第六小学校  PTA会長

・日野市立日野第四中学校  PTA会長

・日野市立小中学校PTA協議会  会長

・日野市教育委員会  教育委員